転倒を防いで健康長寿:目次

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1.歳歳年年人不同:運動能力の自覚が大切です!


2.片足立ちを意識する、そして転ばぬ先の杖:ほとんどの人が間違った杖の使い方をしています。


3.無理なく楽しく30年:この方法なら中高年の転倒が予防できます!!


4.命の水を大切に!:年寄り“に”冷や水


5. 転んでも起きればいいや!:それでも転んでしまったとき!元気に戻るための知恵


6.講師:武藤 芳照先生の本転倒を防ぐことは若さの維持にもつながります!!




今回は-- 「転倒を防いで健康長寿〜転倒予防の7か条〜」 --です。

老化は下半身からと言われています。

健康で長生きの秘訣は下半身がしっかりしていること!

鏡の前では若いつもりでいても、自分の歩く姿を見て“老けた歩き方!?”に気付いたことはありませんか?

足腰は使わないでいるとあっという間に衰えてゆきます。逆にそれがわかれば、いつまでも若々しい姿でいる方法もわかります。

転倒を防ぐということは健康長寿やメタボリック予防にもつながります。ぜひ日々の生活の中に転倒を予防する習慣を取り入れてください。

講師:東京大学大学院教授 武藤 芳照(むとう よしてる) 先生




このブログはNHKラジオ朝一番の「健康ライフ」を聞いて内容をまとめてあります。
番組とまったく同じ内容ではありませんので活用に当たっては読者の責任において行ってください。
発行は放送日を目安に行いますが、事情により遅れることもありますので、あらかじめご了承ください。

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