心と体の免疫学:目次

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1.老化と免疫力:年をとっても免疫力を高めて若々しくなる方法!とは?


2.がんと阿保流予防用:がん予防のもう一つの方法とは?


3.ガンと心の問題ガン予防が心がけ一つで出来るとしたら・・・


4.治癒への道と医学:私たちが本来持っている『自己治癒力と免疫力』を高める方法!!


5.自然の常理に根ざした医学を求めて :私たちが求めている幸せの究極系


6.心とからだ、健康長寿の免疫学の本講師:安保徹(あぼ とおる)先生の本


7.インディオに学ぶ健康長寿と安らかで苦しみの無い最期:南 研子(みなみ けんこ)さんの本





今回は-- 心と体の免疫学(続、続、健康長寿の免疫学) --です。



今回の講師は『健康長寿の免疫学』でおなじみの、安保徹(あぼ とおる)先生です。


あたしたちが健康長寿を実現するためには『免疫力をつける』ことが大切です。


痛い!からといってすぐに痛み止めを飲んだり

熱があるからと言ってすぐ解熱剤を使用したり

頭痛がするからと言って頭痛薬をのんだり

安保先生によると痛みや熱は、体が自分で治そうとしていることを助ける過程で起こることなのでそれを抑えようとするとかえって良くありません。

人間本来が持っている『免疫』という力をつけ、健康長寿を実現しましょう。


今回も、目からウロコ的な話がたくさんあります!!

講師:安保徹(あぼ とおる)先生

新潟大学大学院医学部教授



このブログはNHKラジオ朝一番の「健康ライフ」を聞いて内容をまとめてあります。



番組とまったく同じ内容ではありませんので活用に当たっては読者の責任において行ってください。



発行は放送日を目安に行いますが、事情により遅れることもありますので、あらかじめご了承ください。






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